Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

白丁 (装束)

張りしたものであり白張と表記されてきた。現代における祭祀行列や神事では装束も参加者も白丁と表記する。 白張は白麻や白絹の簡易な狩衣に糊を強く効かせるか、呉粉で粉張りをした装束であり、上下ともに同色同質のものを用いて仕立てられていた。 白張の漢字を用いる場合には「しらはり」「しらばり」とも呼称される。

Mots Associés

白装束

本は白装束であり、白衣(はくえ)と呼ばれる。 死者に着せる衣装でもある。この場合には死(に)装束、経帷子(キョウカタビラ)と呼ばれる。白単衣のほか、天冠(三角頭巾)、手甲、脚絆、頭陀袋(六文銭を入れる)などからなる。地方や宗派により差異がある。 2003年、パナウェーブ研究所の構成員が全身白ずくめの

装束

「しょうぞく(装束)」に同じ。 「まゐりの夜の人々~せさせ給ふ/源氏(乙女)」

装束

「しょうぞく(装束)」に同じ。 「~一領ばかり/蜻蛉(上)」

装束

〔古くは「そうぞく」とも〕 (1)特別の場合のための, 整った一そろいの服装。 衣冠・束帯・直衣(ノウシ)など, 一定の法式にかなった装い。 また, それで盛装すること。 身じたくすること。 いでたち。 「晴れの日のための~」「白~」 (2)衣服。 着物。 「わらはが~のあるをば取て, いかならん僧にも取らせ/平家 9」 (3)衣服を身に着けること。 装うこと。 そうずく。 「季通も~してゐたり/宇治拾遺2」 (4)室内・庭・車などを飾ること。 また, その飾り。 「極(イミジ)く~仕たる女車の乗り泛(コボ)れたる/今昔24」

装丁

書物を綴じて, 表紙・扉・カバー・外箱などをつけ, 意匠を加えて本としての体裁を飾り整えること。 また, その意匠。 装本。 「好みの材料で~する」

白丁

白丁(はくちょう、はくてい、ペクチョン) 白丁 (装束)(はくちょう) - 狩衣から派生した白装束。祭祀などで着用される。 白丁 (日本史)(はくてい、はくちょう) - 古代日本における律令制下で雑務にあたった無位無官の者、良民(平民)。 ペクチョン - 15世紀頃からの朝鮮半島における被差別民。「

装束く

〔名詞「そうぞく(装束)」を活用させた語〕 (1)装束を着ける。 よそおう。 「しなやかなる童の, えならず~・きたるぞ歩み来たる/源氏(夢浮橋)」 (2)支度を調える。 飾りつける。 「~・かれたる御琴三つ御笛三つとりいでさせ給ひつ/宇津保(蔵開上)」

装束く

〔名詞「装束」の動詞化。 「そうぞく」とも〕 装束を身に着ける。 装う。 そうずく。 「軽びやかに~・きたる男一人寄り来りて/今昔23」

装束く

動詞「そうぞく(装束)」に同じ。 「いとになく~・きて琴弾き遊ぶ/宇津保(嵯峨院)」

装束司

職務は行幸の際の衣服・調度その他の準備であり、準備すべき物資や馬・人夫などの規定は延喜式の行幸関係の条に記されている。装束司は、喪葬に際しても任命され、太政官式には「凡そ親王及び大臣薨じ、即ち装束司及び山作司に任ず」とある。斎宮の伊勢神宮下向や皇族・大臣の葬儀の際にも任命される

常装束

緒の袴 単(ひとえ) 紅の裏のない下着。舞楽用の装束では下襲と一体化している。 下襲(したがさね) 半臂(はんぴ)の下に着る裾(きょ/後ろに引く尾のような部分)の長い衣装。 半臂(はんぴ) 袖の無い胴着だが舞楽では豪華に刺繍されており、狭い袖がつく。「忘れ緒」という飾り紐を腰に下げる。

死に装束

clothes)とは、広義には、死者に着せる装束(衣装)をいう。世界に遍在するが、時代・歴史・文化・宗教などによって様々に異なる。なお、聖骸布が有名なキリスト教圏の "shroud" (埋葬布)のように、装束でなく布を纏わせる文化も多く、それを「死に装束」とはいわない。しかし、葬儀の際に死者に着せるフューネラルドレス(英語:funeral

平安装束

男性の水干と同様であるが必ず白になる。裾を緋の長袴(唐衣裳装束と共通)の中に入れ、金の烏帽子を被る。 半尻 狩衣の少年版。後身頃が尻の半分くらいまでであることが名前の由来。 水干 男性の水干と同様であるが菊綴が5ヶ所となり、背中の菊綴が両肩に付く点が異なる。また、袴にも菊綴が付く。 細長 現行の細長は袿に似ているが

巫女装束

布地は古くは正絹であるが、1970年代以降は洗濯などの容易な、ポプリンや化学繊維であるシルックが多い。仕立ては表のみの単衣仕立て(ひとえじたて)。裏地のある袷仕立て(あわせじたて)の二種類があり、袷仕立ては冬期専用であるが、単衣仕立ては通年用である場合が多い。 巫女が神事を奉仕したり、巫女舞・神楽を舞う場合には千早を上から羽織る。

采女装束

衣服の裾周りが邪魔にならないように、千早の上から苧麻(ちょま)の緒を帯として腰に締める。麻は清浄なものとして神事に広く用いられる素材である。 掛衣(かけぎぬ) 唐衣と形状が似ているが相違があり、掛衣には現在の着物と同じく衽があることと、袖が一幅の仕立てとなっている。文様は縹・浅葱色(青)などの絹地に、胡

蛮絵装束

して着用され、やがて雅楽の装束として定着していったという。 かつては衛府の官人達が楽人、舞人を兼任しており、彼らの制服であった蛮絵袍が、舞楽装束となって、蛮絵装束が誕生した。装束の色は右舞が萌黄、縹色、黄色、左舞が紫を基調とする。 蛮絵とは袍の部分に描かれている一対の向い獅子の文様を指す。中右記によ

次将装束抄

『次将装束抄』(じしょうしょうぞくしょう)とは、鎌倉時代前期に藤原定家が著した、近衛次将(近衛中将・近衛少将)の装束・作法に関する有職故実書。『夜鶴装束抄』(やかくしょうぞくしょう)・『羽林要抄』(うりんようしょう)とも。全1巻。元旦や節会をはじめとする恒例の年中行事、行幸・法会などの臨時の年中行

人皮装丁本

skin-bound book BBC News, 27 November 2007 Books Bound in Human Skin; Lampshade Myth? Book covered with human skin resurfaces at Bailey Library, The Online

女性神職装束

帖紙:紅色の鳥の子紙(礼装は白色) 履:浅沓。一級以上は沓敷きに模様を織り出した白い綾。二級上以下は白い平絹。 常装 額当(ぬかあて):黒い紗でできた額当て。 表衣:唐衣は省略する。一級以上は綾・薄い練絹・縫取織・顕文の紗・平絹。二級上と二級は縫取織を除く。三・四級はさらに薄い練絹も除く